【朝鮮学校】無償化撤回に生徒ら「日本の社会に貢献したい」と撤回要求。校長「撤回と損害賠償を請求する」川崎市「朝鮮学校へ補助金代わりに「拉致本」支給」

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朝鮮学校が高校授業料無償化の対象から正式に除外されたことを受け、朝鮮学校の生徒らが20日、撤回を求める会見を行った。

文科省は20日、省令改正を行い、朝鮮学校の授業料無償化について、拉致問題に進展がみられないことなどを理由に対象外とした。

これに対し、朝鮮学校の校長や生徒らが会見を行った。東京朝鮮中高級学校のペク・ソンアさんは、「朝鮮人として、日本の社会に貢献するため、そのような人材になるため、朝鮮学校に通っています。日本の社会に貢献したいという意思の芽を日本の人がつぶさないでください」と訴えた。

校長らは、日本で生まれ育った在日の子供が教育を受ける権利を政治的判断によって侵害することは民族差別だとして、国に要望書を渡し、無償化を求めるとともに、損害賠償を求める裁判を起こすことも明らかにした。

http://www.news24.jp/articles/2013/02/21/07223507.html


まず第一に文化の違いで半島・大陸では「騙せて金せしめた奴はずる賢く頭がいい」というポジティブな解釈をされるということ。
これは残念なことに日本人がどう文句を言った所で「騙されるのが悪い」という思考を同意はできなくても理解するしか無い。
下村文科相が騙されないことを切に願う。
文科相なんだからこのくらいのお国の違いは知ってるはず。
撤回の撤回なんかしようものなら、茶番大臣としてお茶でも汲んでろ。


川崎市長、妙案だな。
日本に貢献したいなら拉致解決に貢献して、自分の子供の代には無償化になるよう努力をすればいい。
在日朝鮮人が拉致解決をしたとなったら、誰も文句は言わなくなるだろう。


朝鮮学校へ補助金代わりに「拉致本」支給 川崎市長が仰天プラン

川崎市の阿部孝夫市長が、北朝鮮の核実験への“仰天対抗策”を披露した。何と、市内の朝鮮学校2校に対する2012年度の補助金のうち未執行の計約300万円で、拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の父、滋さんと、母、早紀江さんの著書などを購入して、現物支給するというのだ。
「抗議の意志を込め、(朝鮮高校の)生徒の各家庭に現物を配分する。生徒にも拉致被害者救出に協力してもらいたい」

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130220/dms1302201219011-n1.htm

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2013/02/21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 学校問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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