タンスに眠る「着物」を無料で回収し、ネットで海外のファンに売るビジネスが拡大中

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国内では、推定で約8億枚もの着物がタンスで眠っていると言われている。こうした着物や付随する反物・帯などの伝統商品を持ち主から無料で譲り受け、海外の愛好家に低価格で販売するネット通販サービス「FURICLE(フリクル)」が9月2日にスタートした。
※後略
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130913-00041641-diamond-bus_all

公式→http://release.furicle.jp/

タダで仕入れて外国人に売るのか。
無償で引き取るから古物免許もいらないってことか。

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetuzuki/kobutu/faq.htm#q1

小額でも払うことになると免許いるし、色々面倒になるからちょっとした謝礼も出さないんだろう。
コンセプトはいいのに、なんかタダ乗りしてるみたい(みたいというか実際してる)でヤラシイなぁ。

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タグ furicle着物
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2013/09/13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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