【タバコ】そろそろ歩きタバコを「法律」で規制すべきか?

時事ニュースをチェックする
タバコ片手に混雑した街中をかっ歩する「歩きタバコ」が問題視されている。単にマナーだけの問題ではない。「家族が火傷を負った、絶対に許さない」「煙で喘息が悪化した」など、歩きタバコの被害を訴える声は、ネット上でも数多く見つかる。

今年7月には、元AKB48の仁藤萌乃さんも「突然腕に激痛が走って何かと思ったら、歩きタバコをしている人のタバコがジューって…」と、歩きタバコの被害体験をツイッターで報告している。

歩きタバコは、東京都千代田区や千葉県柏市など多くの地方自治体が「条例」で規制しているものの、「法律」による規制はまだ存在しない。法律で禁止する必要はないのだろうか。受動喫煙対策などに取り組む岡本光樹弁護士に聞いた。

※後略
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130904-00000737-bengocom-soci


朝の新鮮な空気を吸いながら散歩してたら、目の前にガって入ってきた奴が歩きタバコしてると本当に気分が悪い。
日本人が匂いに敏感だとか清潔だとか、そんなフレーズがああいう輩見るとそうでもないよなと思う。
少なくとも、歩きタバコは百害あって一利なしの悪習。
法律作らないと歩きタバコが減らないってのは、赤の他人になら迷惑かけても問題ないとか、そもそも歩きタバコが何も迷惑をかけてないとでも勘違いしている人間が減りそうにないからか。

》その他のニュースを探す
にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ
【社会の最新記事】
2013/09/04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/373892223
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。