【大分】小学生に「パンツ脱げば100点」 寺のゲームで全裸に

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大分県津久見市の寺が開いた小学生向けの合宿で、パンツを脱げば高得点を与えるルールのゲームをしていた。男女合わせて約20人が全裸になったという。保護者の抗議を受けて寺は27日に説明会を開き、謝罪した。取材に「子どもは喜んでいると思っていた。認識が甘かったと反省している」と話している。

合宿は22〜23日の1泊2日。寺を母体とする学校法人が運営する幼稚園の卒園生が対象で、1〜5年生59人が参加した。

寺の説明によると、本堂で班対抗のゲームをし、その一つに、服やベルト、ハンカチなどをつなぎ合わせて、その長さで得点を競うものがあった。パンツを脱げば男児に100点、女児に200点を与えるルールで、パンツを脱いだ全員に紙製の金メダルを贈った。寺が確認しただけでも21人が全裸になったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000019-asahi-soci


別にええやん……。
笑い話にできる格好のネタだと思うんだけど。

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タグ 大分
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2013/07/30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 学校問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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