【オカルト】昨年死亡の文鮮明氏が3度目結婚式?

時事ニュースをチェックする
統一教会が韓国・京畿道加平の清平修錬苑で先月、3週間あまりにわたる一大イベントを挙行した。統一教会といえば、1990年代前半に霊感商法などが社会問題となり、日本においてはカルト教団のひとつとして認知されている宗教団体。合同結婚式も一般常識からほど遠く外れたシステムが疑問視されながらも、ほぼ毎年行われてきた。そんな中、今回のイベントは特別な意味合いがあったのだという。

メーンイベントは2月22日、清心平和ワールドセンターで行われた“霊界結婚式”こと「天地人真の父母聖婚式」と「天一国基元節入籍祝福式」だった。

「聖婚式」で執り行われたのは、昨年9月に死去した創始者の文鮮明氏と、妻である韓鶴子総裁との3回目となる“結婚式”だ。文氏と韓総裁は結婚式を3回挙げることで、人類の“真の父母”としての使命を完了することになるのだという。

「天地人真の父母聖婚式」開会宣言の後、全員が起立すると「天一国国家斉唱」が行われた。韓総裁の隣に座るはずだった舞台中央にある文氏の席に「聖冠」と「聖衣」がささげられた。本来、この“結婚式”は、文氏と韓総裁がそろって出席する予定だったが、文氏の死去により、韓総裁は“天国”に旅立った文氏と“結婚式”を挙げることとなったからだ。

この後に行われた鮮舞踏団による創作舞踏は、50人あまりの男女舞踏団がアーケードを照らす照明の下、独創的な舞踊を披露。その最後に謎の「つぼ」を韓総裁に献上。また、約400人からなる韓日連合合唱団が、この日のために作曲された合唱曲を歌い上げた。

その次に行われたのは、「天一国基元節入籍祝福式」だ。衣装を変えて壇上に登場した韓総裁は、祝祷の後、聖水を振りまく儀式を行った。ここに集まった信徒は、3回目の“結婚式”を挙げたばかりの韓総裁から聖水をいただけるため、その特別な意義に感謝するようにこの儀式に臨んでいた。

この2つのイベントに、清心平和ワールドセンターとその付近の施設には、すでに結婚をしている夫婦や数日前に行われた合同結婚式で結婚した夫婦など5万人あまりが集まったという。

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/126022/

謎のツボってなんだよ。
オカ板で朝鮮人が呪い貯めこむ壷作るみたいなネタあったなぁ。
朝鮮呪術こわいわー。
ああ、これだ↓
http://syarecowa.moo.jp/kowai-keiziban/kowai/22.html

文鮮明と言えば……あの女子大生の猟奇殺人が凌遅刑じゃないかってネットで騒がれてたのを思い出した。
まだ未解決なんだよね。。

島根女子大生死体遺棄事件 - Wikipedia

》その他のニュースを探す
にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ
【韓国の最新記事】
2013/03/29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。