【続報】韓国サイバーテロの発信元IPは中国。被害PCはHDD完全フォーマットされる。

時事ニュースをチェックする
韓国放送通信委員会は21日、同国の放送局や銀行のサーバーがサイバー攻撃を受けた事件で、発信元のIPアドレスが中国のものだったと発表した。

同委員会の報道官は、「被害を受けた組織(のサーバー)にアクセスした中国のIPアドレスを特定した」と説明。以前、韓国紙がサイバー攻撃を受け、韓国政府が北朝鮮による犯行だとした事件でも、中国のIPアドレスが使われていたという。

サイバー攻撃は中国のIPアドレス、北朝鮮の犯行示唆=韓国政府筋 | Reuters

セキュリティー企業のシマンテックは、韓国サイバーテロでの被害はマスターブートレコードのみならず、すべてのデータを物理的に上書きし、すべて完全に消去されると発表しました。

South Korean Banks and Broadcasting Organizations Suffer Major Damage from Cyber Attack | Symantec Connect コミュニティ

接続されているネットワークドライブの検索をかけてつながっているものも同様に消しこんでいくみたい。
ホントなら手が込みすぎ。

》その他のニュースを探す
にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ
【韓国の最新記事】
2013/03/21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。