【中国】「日本の美少女は不買製品のリストに入れることはない」

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日本美少女文化発展史 10代少女を娶った歴史人物も

近代以前の「姫」から現代の「ロリ」まで 日本人の変わった美少女志向

中日関係がぎくしゃくする中、中国人の日本人観も悪化傾向にある。日本製品不買運動も度々起こっている。しかし、最も先鋭的な「憤青」(愛国心の強い怒れる若者)でさえ、日本の美少女は不買製品のリストに入れることはないと、冗談交じりで言う人がいる。桜や相撲、生け花、茶道と並んで、「美少女」は日本文化、日本経済、日本人性を表す記号のひとつとなっている。

「ロリ」が日本における美女の代表

現代日本のポップカルチャー作品に触れた人は、そこに美少女文化があふれていることに驚く。そこには、様々な美少女のイメージと要素がつまっている。女子学生だったり、女忍者だったり、お嬢様だったり、お姫様だったり、魔法使いだったり…。もっと奇妙な役柄さえある。

とはいえ、その本質は一緒だ。目は大きく、美しい顔付きで、体形は可愛らしい。感情的で単細胞な思考を持つ。大げさにいえば聖母のような母性愛がある。それ以上に重要なのは、彼女たちのほとんどが、子供と成熟女性の中間に位置する女子高生の年齢であることだ。簡単に言えば、アニメにせよ映画にせよ、可愛らしい童顔の「萌え女子」が出ていることが、作品の最大の売りになっている。日本は、なまめかしい美女もセクシーな美女も周辺に追いやられる。「ロリ」こそが王道なのである。体格がきゃしゃで、童顔で、うるうるした大きな瞳があること。天然ボケなら申し分ない。これこそが、日本人が最も「萌える」美女である。

http://japanese.china.org.cn/life/txt/2013-02/27/content_28072922.htm


いろいろすごい記事だなww
4ページもあるけど、ラストが尻切れトンボで中身がないのが惜しい。
一昔前は沙綾のおっぱいで反日暴動が止まったなんてネタにされてたけど今回は誰が登場するのかな。

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タグ 中国日本
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2013/02/27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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